ニュース・出版

学術講演会等:

1.平井一正、池田雅夫、葛岡成樹:計算機制御におけるサンプリング誤差の評価
日本自動制御協会 第2回システムと制御研究発表講演会、1979年5月

2.山本雅文、前田惟裕、小野誠、葛岡成樹:合成開口レーダの設計パラメータが画像に与える影響
計測自動制御学会 第8回リモートセンシングシンポジウム、1982年11月

3.山本雅文、前田惟裕、小野誠、葛岡成樹:衛星の軌道姿勢誤差がSAR画像に与える影響
計測自動制御学会 第8回リモートセンシングシンポジウム、1982年11月

4.小野誠、葛岡成樹、今津美枝子:合成開口レーダ画像の表示法
日本リモートセンシング学会 第2回学術講演会、1982年12月

5. Makoto Ono, Shigeki Kuzuoka :SAR Signal Processing on General Purpose Computer
ISPRS、1983年11月 

7.小野誠、葛岡成樹、田中義光、菅隆志、宮田裕行、磯西徹明:大規模並列プロセッサによる合成開口レーダデータの処理
情報処理学会 並列処理シンポジウム’90、1990年5月

8.葛岡成樹、根岸正浩: ハイパースペクトラル処理におけるラバストネスについて
日本リモートセンシング学会 第27回学術講演会pp113-114、1999年11月

9.葛岡成樹、井上 彰、岡本逸明:電子透かしのリモートセンシング画像への適用
日本リモートセンシング学会 第28回学術講演会pp29-30、2000年5月

10.葛岡成樹、新井康平:表面再構成による樹木パラメータの推定
日本リモートセンシング学会 第30回学術講演会pp31-32、2001年4月

11.葛岡成樹、根岸正浩、Ren Capes、Mark Haynes:PSInSARによる横浜地区地盤沈下モニタ
日本写真測量学会 平成13年度年次学術講演会、2001年6月

12.葛岡成樹、根岸正浩、Yin Yanan:日本全国SPOTシームレスオルソモザイク画像の作成
日本写真測量学会 平成13年度年次学術講演会、2001年6月

13.葛岡成樹、新井康平: レイトレーシングを用いた樹木モデルの提案
日本写真測量学会 平成13年度年次学術講演会、2001年6月

14.葛岡成樹、根岸正浩:野外における近赤外線分光解析
日本分析機器工業会2001分析展 新技術説明会、2001年9月

15.Shigeki Kuzuoka, Kohei Arai: Parameter estimation of trees by surface reconstruction
the Remote Sensing and Photogrammetry Society the Annual Meeting of the Remote Sensing and Photogrammetry Society RSPS2001, September 2001

16.葛岡成樹、根岸正浩、Ren Capes、Mark Haynes:PSInSARによる地盤沈下モニタの評価
日本リモートセンシング学会 第31回学術講演会pp109-110、2001年12月

17.葛岡成樹、根岸正浩、吉松敬祐、徳永哲夫:野外近赤外分光測定を用いた米食味分析プロジェクト
日本リモートセンシング学会 第31回学術講演会pp15-16、2001年12月

18.葛岡成樹、新井康平:レイトレーシングを用いた樹木モデルの評価
日本リモートセンシング学会 第31回学術講演会pp13-14、2001年12月

19.Shigeki Kuzuoka, Masahiro Negishi: Land deformation monitoring in Japan using PSInSAR technique
Polarimetric and Interferometric SAR Workshop 2002、2002年8月

20.葛岡成樹、水野敏実:PSInSARを用いた地表面変動観測
日本リモートセンシング学会 第33回学術講演会pp125-126、2002年11月

21.葛岡成樹、新井康平:レイトレーシングモデルを用いた樹冠率の推定
日本リモートセンシング学会 第33回学術講演会pp37-38、2002年11月

22.水野敏実、葛岡成樹:干渉SAR 技術による地盤変動解析と適用事例
土木学会 第32回岩盤力学に関するシンポジウムpp137-142、2003年1月

23.Toshimi Mizuno, Shigeki Kuzuoka: Interferemetory SAR technology and geospatial application for geotechnical engineering
The 6th SEGJ Internationa Symposium –Imaging Technology–, 2003年1月

24. Shigeki Kuzuoka, Toshimi Mizuno: Land Deformation Monitoring using PSInSAR Technique in Japan
The 7th International Symposium on Recent Advances in Exploration Geophysics in Kyoto (RAEG2003), 2003年1月

25. 葛岡成樹、水野敏実:PSInSAR解析の実現可能性検討
日本リモートセンシング学会 第34回学術講演会pp101-102、2003年5月

26.Toshimi Mizuno, Shigeki Kuzuoka: The high accurate monitoring technique of land
deformation by using satellite image - PSInSAR –
International Symposium on the Fusion Technology of Geosystem Engineering, Rock
Engineering and Geophysical Exploration Seoul, Korea, Nov. 18-19, 2003

27.葛岡成樹、大東憲二、水野敏実:JESR-1 PSInSARによる濃尾平野地盤沈下計測
日本リモートセンシング学会 第35回学術講演会 pp29-30, 2003年11月

28.Kenji Daito, Alessandro Ferretti, Shigeki Kuzuoka, Fabrizio Novali, Pietro Panzeri ,
Fabio Rocca: L-band PS analysis: JERS-1 results and TerraSAR–L predictions,
Fringe03, December 1-5, 2003.

29.Shigeki Kuzuoka1, Toshimi Mizuno: Land Deformation Monitoring using PSInSAR Technique, International Symposium on Monitoring, Prediction and Mitigation of Disasters by Satellite Remote Sensing (MPMD-2004), January 19-21, 2004.

30.佐伯茂雄、大東憲二、水野敏実、葛岡成樹:JERS-1 PSInSARによる濃尾平野の地盤変動観測
平成15年度土木学会中部支部研究発表会, 2004年3月

31. 葛岡成樹、根岸正浩、水野敏実:衛星画像を用いた地表面変動計測手法(PSInSAR)の評価
物理探査学会 平成16年度春季学術講演会, 2004年5月

32. 葛岡成樹、水野敏実:地上設置型リニア合成開口レーダを用いた地すべりモニタ
物理探査学会平成16年度秋期学術講演会, 2004年9月

33. 葛岡成樹、水野敏実:地上設置型リニア合成開口レーダ(LiSA)による地すべりモニタリング
日本リモートセンシング学会 第37回学術講演会 pp105-106, 2004年12月3日

34. 向井幸男、力丸厚、高橋一義、渡邉映、葛岡成樹:RADARSATデータを利用した積雪領域抽出の研究
日本リモートセンシング学会 第37回学術講演会 pp101-102, 2004年12月3日

35. 水野敏実、山根 誠、葛岡成樹:地上設置型合成開口レーダー (LiSA) を用いた地すべり観測事例について
土木学会 第 32 回岩盤力学シンポジウム講演論文集 2005 年 1 月

36. Shigeki Kuzuoka: Land motion monitoring in Japan using PSInSAR technique
the International Conference of Land Cover and Land Use Change Processes in North East Asia Region February 4-5, 2005

37. Shigeki Kuzuoka, Toshimi Mizuno: Land Motion Monitoring in Japan using PSInSAR Technique
IGARSS2005 2005年7月29日

38. D. LEVA, C. RIVOLTA, I. BINDA ROSSETTI, S. KUZUOKA, T.MIZUNO: Using a ground based interferometric synthetic aperture radar (GBinSAR) sensor to monitor a landslide in Japan
IGARSS2005 2005年7月28日

39. 兼田心、山田泰広、水野敏実、葛岡成樹、尾西恭亮、松岡俊文:PSInSAR技術とモデル実験を用いた新潟県中越地方の地表変状解析
日本地球惑星科学連合2006年大会 2006年5月19日

40. 大東憲二、佐伯茂雄、葛岡成樹、水野敏実:PSInSARとGISを用いた濃尾平野の地盤変動特性評価
空間情報シンポジウム2006 2006年7月20日

41. 葛岡成樹、大東憲二、佐伯茂雄、水野敏実:JERS-1 SARデータを用いたPSInSARによる濃尾平野地盤沈下計測
土木学会平成18年度全国大会, 2006年9月21日

42. 佐伯茂雄,大東憲二,葛岡成樹・水野敏実:PSInSARを用いた広域地盤変動特性
   の評価,土木学会,第61回年次学術講演会講演概要集,第Ⅶ部門,pp.213-214,
   立命館大学(大津市),2006年9月

43. 葛岡成樹、水野敏実:干渉SARを用いた地表面微小変動モニタの実用化
土木学会第31回情報利用技術シンポジウム, 2006年10月26日

44. 葛岡成樹、出口健三郎、牧野司:地上計測スペクトルデータを用いた牧草の種別推定
システム農学会2006年度秋期一般研究発表会 pp40-41, 2006年10月29日

45. 葛岡成樹、清野伸孝、丹羽勝久:FORMOSAT-2データを用いた小麦穂水分推定
システム農学会2006年度秋期一般研究発表会 pp42-43, 2006年10月29日

46. Yasuhiro Yamada, Kokoro Kaneda, Toshimi Mizuno, Shigeki Kuzuoka , Kyosuke Onishi and Toshifumi Matsuoka: Active structural deformation in a back-arc basin, Niigata Chuetsu province; insights from PSInSAR analysis and analogue model experiments.
第8回SEGJ国際シンポジウム – Imaging and Interpretation – 2006年11月26日

47. 葛岡成樹、牧野司、出口健三郎:地上計測スペクトルデータを用いた牧草の種別推定
日本リモートセンシング学会第41回学術講演会 pp65-66, 2006年12月1日

48. 葛岡成樹、清野伸孝、丹羽勝久:FORMOSAT-2データを用いた小麦穂水分推定
日本リモートセンシング学会第41回学術講演会 pp61-62, 2006年12月1日

49. 葛岡成樹、梨子本暢貴、石川紀明:地上計測ハイパースペクトルデータを用いたサブピクセル検出可能性の検討
日本リモートセンシング学会第41回学術講演会 pp75-76, 2006年12月1日

50. 葛岡成樹、水野敏実:PSInSARの実業務遂行上の課題とその解決
日本リモートセンシング学会第42回学術講演会、pp45-46, 2007年5月10日

51. 吉野辰萌、葛岡成樹:FORMOSAT-2のゲイン設定の現状
日本リモートセンシング学会第42回学術講演会、pp251-252, 2007年5月10日

52. 葛岡成樹、水野敏実:実用化が進んだ差分干渉SAR – PSInSAR
日本地球惑星科学連合2007年大会、2007年5月22日

53. 葛岡成樹、出口健三郎、牧野司:FORMOSAT-2を用いた牧草モニタの可能性
システム農学会2007年度秋季一般研究発表会、2007年10月27日

54. 葛岡成樹:Radarsat-2の現状
日本地球惑星科学連合 2008年大会、2008年5月30日

55. 葛岡成樹,森山雅雄,牧野司,出口健三郎,小林千明;ハイパースペクトルデータを用いた牧草品質モニタ -マメ科率の推定,(社)日本写真測量学会平成20年度秋季学術講演会,2008

56. 森山雅雄,葛岡成樹,牧野司,出口健三郎,小林千明;ハイパースペクトルデータを用いた牧草品質モニタ -大気補正手法の検討,(社)日本写真測量学会平成20年度秋季学術講演会,2008

57. 大東憲二,佐伯茂雄、葛岡成樹、水野敏実:PSInSARを用いた広域地盤変動観測と局所的地盤変動の要因推定
大同工業大学紀要,第44巻,pp.131-141,2008.